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<title>Enjoy♪空間ヒーリング&amp;reg;</title>
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<description>　　 ●　空間ヒーリング&amp;reg; とは “生命活動の向上と意識の拡大”をコンセプトに アート を活用した癒しのテクノロジーです　●</description>
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<title>ホーム　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
<description> ♪　おかえり　sweet home　帰るべき場所　愛をありがとう　♪ 絢香さんの歌をきいて、　温かい我が家に帰る　喜びが甦ります！ホーム　帰るべき場所は　わたしたちの内側に存在しています。疲れたら、つらくなったら、癒される　sweet home　へ帰れますよ～　いつでも　わたしたちの内側のホームに ‥そこは、私たちの意識が無拘束になり、リセットされ、甦る場所です。ヒマラヤハウスの‘空間ヒーリング’のテクノロジーによるアート
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<![CDATA[ <span style="color:#ff3399">♪　おかえり　sweet home　帰るべき場所　愛をありがとう　♪ <br /><br />絢香さんの歌をきいて、　温かい我が家に帰る　喜びが甦ります！</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff6666"><strong>ホーム　帰るべき場所は　わたしたちの内側に存在しています。</strong><br /><br />疲れたら、つらくなったら、癒される　sweet home　へ<br /><br />帰れますよ～　いつでも　わたしたちの内側のホームに ‥</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff3366">そこは、私たちの意識が無拘束になり、リセットされ、甦る場所です。<br /><br />ヒマラヤハウスの‘空間ヒーリング’のテクノロジーによるアートは<br />意識の根源が立ち返るべき　ホーム（ハウス、真理の場）　への　<span style="font-size:large;">窓</span>　となっています！</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#cc3399">ここに‘ヒマラヤハウス’の説明を引用します―<br /><br /><br />弊社の名称である“ヒマラヤハウス”は、ヴェーダ発祥の地“ヒマラヤ”と<br />戻るべき場所“ハウス”に由来する造語です。<br /><br />“ヒマラヤ”はヴェーダを象徴する聖地であり、文献・教えによれば、<br />地球にあまねく存する知識体系の中心と考えられています。<br /><br />その地を意識の根源が立ち返るべき住居つまり“ハウス“と捉えて、<br />意識を構築・確立させ、さらには意識を存在そのものへと昇華させることが重要となります。<br /><br />このような“ヒマラヤハウス”の考え方が体現されるとき、ひとという存在は、<br />真理の場（絶対界）に目覚めて行動する存在となっているでしょう。</span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>知識</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ハピネス</dc:creator>
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<title>体験談 ４　　黒いモノの正体 !?　②　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
<description> 　 小学生の子供さんが体験された出来事です 　その子供さんは空間ヒーリングΩ００３とΩ００６を、学校に持って行っていました　　　同じクラスには、嫌味を言う子供さんがいて、　お友達にグサッと突き刺さる一言を投げては、どん底に突き落とすので、　お友達は一日中暗い気持ちで過ごすことになります  　ある日、空気中をフワフワと黒いモノがいっぱい飛んでいるのを目撃しました　　　なんと！　　その黒いモノが飛んでくると
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<![CDATA[ 　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/emoji/2007-04-16/86681.gif" alt="キラキラ" border="0" style="border:0;" class="emoji"><span style="color:#993399"> 小学生の子供さんが体験された出来事です <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/221.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></span><br /><br />　<span style="color:#9933cc">その子供さんは<strong>空間ヒーリングΩ００３とΩ００６</strong>を、学校に持って行っていました　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/87.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />　<br />　同じクラスには、嫌味を言う子供さんがいて、<br />　お友達にグサッと突き刺さる一言を投げては、どん底に突き落とすので、<br />　お友達は一日中暗い気持ちで過ごすことになります</span>  <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/182.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />　<span style="color:#ff6699">ある日、空気中をフワフワと黒いモノがいっぱい飛んでいるのを目撃しました　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/84.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />　<br />　<span style="font-size:large;">なんと！　　その黒いモノが飛んでくると―</span><br />　<span style="font-size:large;"><strong>空間ヒーリングΩ００３とΩ００６</strong>　が<br />　シューシューと吸っていたのです</span>　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/282.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　<br />　<br />　とそこに、嫌味を言う子供さんが近づいてきたのですが、<br />　パネルは黒いモノを吸い続けていて、<br />　その子供さんは何も言わずに去って行きました　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/192.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />　パネルを持っていた子供さんは、パネルにとっても感謝したそうです</span>　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/233.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />　<span style="color:#990099">体験談３では―<br /><br />　「パネルから光が輪のように拡がり 、その中に入った子供さんの身体から、<br />　黒っぽいものが剥がれていき、消えた行った！」　というお話を紹介しました。<br /><br />　それぞれの子供さんが目撃した　<span style="font-size:large;">黒いモノ　</span>って？<br />　否定性とか、きれいになるときに出る垢のようなもの、なのでしょうか　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/183.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　<br />　パネルの　<span style="font-size:large;">光</span> <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/emoji/2007-04-16/86681.gif" alt="キラキラ" border="0" style="border:0;" class="emoji">　と対極にある　<span style="font-size:large;">黒</span> <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/63.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　のようで、良さそうなものではなさそうですね‥　<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />　パネルがあると、光の輪が広がって、黒いモノが消えていく！！<br />　なんて光景が見えちゃって、それでもって、いいことがあったら‥<br />　やっぱり　<span style="font-size:large;">パネル 欲・し・い ♪</span>　ですよね～　</span><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/190.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>体験談</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ハピネス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>緑のカーテン11　　留守中の水やり　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
<description> 植物にとって水枯れは大敵で、定期的な水やりは必須です！そこで、困るのが、外出するときの水やりでした。長期間、留守にする場合は、どなたかにお願いするしかないと思います。1～３日位の間ならば、市販のグッズを利用する方法がありましたので、試してみました。　○給水キャップ　　　左のブルーのペットボトルの先に付いているが「給水キャップ」で、　中央奥の同じブルーのペットボトルのように、土に差し込んで使用します。
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<![CDATA[ <span style="color:#ff6699">植物にとって水枯れは大敵で、定期的な水やりは必須です！</span><br /><br /><span style="color:#9933cc">そこで、困るのが、外出するときの水やりでした。<br />長期間、留守にする場合は、どなたかにお願いするしかないと思います。<br /><br />1～３日位の間ならば、市販のグッズを利用する方法がありましたので、試してみました。</span><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/200909031306262af.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/200909031306262af.jpg" alt="水やり" border="0" width="352" height="264" /></a><br /><br /><br />　<span style="color:#3366cc"><strong>○給水キャップ</strong>　<br />　<br />　左のブルーのペットボトルの先に付いているが「給水キャップ」で、<br />　中央奥の同じブルーのペットボトルのように、土に差し込んで使用します。<br />　<br />　仕組みは、キャプに小さい穴が２つ開いていて、そこから微量の水が出ます。<br />　土壌の水分が不足すると、穴からペットボトル内に空気が入り、水を吐出させます。<br />　反対に土壌が水分で満たされると、穴がふさがれ、水の出が細くなったり止まったりします。<br /><br />　さて、効果は？<br />　土や目詰まりの状態などの条件により、水の出具合の調節が難しく、バラツキがあって、<br />　すぐに水がなくなったり、逆にずっと水が残ったりしていました。<br />　うまい具合に、水分が少なくなったら自動給水できるというのは、なかなか難しいと思いました。</span><br /><br />　<span style="color:#339933"><strong>○給水装置</strong><br />　<br />　右側のグリーンのペットボトルに装着しているのが「給水装置」で、<br />　左側に横置きしてある円錐形の陶器部分を中央の同じグリーンのペットボトルのように<br />　土に差し込んで使用します。<br /><br />　一日に給水できる量は、100～200mlと少量のため、小さい鉢植えにしか適さず、<br />　今回のようなプランターでは水量不足だと思われます。</span><br /><br />　<span style="color:#9933cc">フー<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/195.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　ということで、残念ながらGoodな方法は見当たりませんでした ―<br />　植木が心配だから、長くは家を空けられない、という事情も納得です。<br /><br />　運よく、恵みの雨<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/7.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> が降ってくれれば助かるのですが‥<br />　カンカン照り<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/1.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> では水枯れになりやすいでしょうね～<br /><br />　とはいえ、何もしないよりは、水やりグッズを活用する方がよいかな～と、<br />　次回も使おうと思っています！</span> 　<br /> ]]>
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<dc:subject>緑のカーテン</dc:subject>
<dc:date>2009-09-12T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ハピネス</dc:creator>
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<title>緑のカーテン10　　気温測定大作戦！　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
<description> ８月の後半は、やっと晴れが続くようになりましたね！朝晩は気温がグンと下がって秋めいてきました。これは北から張り出した高気圧の影響だそうです。緑のカーテンの繁りは隙間なくとはいきませんでしたが、カラッと晴れた日を待って、周辺の気温を測定しました。『気温』　とは空気の温度のことです。晴天時の午後２時に７箇所にて、気温を測定しました。８月１７日　気象庁発表による最高気温は３１℃　最低気温は２２℃　東の風　
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<![CDATA[ <span style="color:#663366">８月の後半は、やっと晴れが続くようになりましたね！<br />朝晩は気温がグンと下がって秋めいてきました。<br />これは北から張り出した高気圧の影響だそうです。<br /><br />緑のカーテンの繁りは隙間なくとはいきませんでしたが、<br />カラッと晴れた日を待って、<strong>周辺の気温を測定</strong>しました。<br /><br />『気温』　とは空気の温度のことです。</span><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/kion1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/kion1.jpg" alt="気温１" border="0" width="256" height="192" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#660000">晴天時の午後２時に７箇所にて、気温を測定しました。<br /><br />８月１７日　気象庁発表による最高気温は３１℃　最低気温は２２℃　東の風　晴れ 夜 くもり<br /><br /><strong>ベランダのゴーヤの葉陰は ３６℃　　ベランダの日向は ４６℃</strong>　　（地上２階）<br /><br /><strong>室内は ３２℃</strong>　　→　日中冷房が要らないというわけにはいきませんでした。<br /><br /><strong>隣接公園　木陰（下は土）は ２９℃  　日向は ３６℃</strong>　　（地上１．５ｍ）　<br /><br /><strong>隣接道路　日陰は ３３℃  　日向は ３６℃</strong>　　（地上１．５ｍ）</span><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/kion4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/kion4.jpg" alt="気温公園" border="0" width="256" height="192" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#666600">地表に比べ、建物の２階は予想以上に温度が高いことがわかりました。<br /><br />直射日光に加え、照り返しとベランダと建物に熱が蓄積される影響だと考えられます。<br />また、地上よりも数メートル高くなると、若干気温は高くなるのでしょうか。<br /><br />原因の１つにベランダ前が駐車場になったため、停まってる車のボディに太陽が乱反射して、<br />普段は日の差すはずのない、室内の上部から天井にかけて日が当たってしまうこともあります。<br />そこには、緑のカーテンの影が映っていました。<br /><br /><strong>ベランダの日向とゴーヤの葉陰では１０℃の温度差</strong>　があり、驚きましたが、<br />サーモグラフィーを使用した実験や緑のゴーヤカーテンを経験したという知人の話と<br />今回の測定結果は一致しました。<br /><br />公園の木陰は涼しく快適でした♪<br />道路と公園に隣接した道路では日向の気温はわかりませんでしたが、<br />（隣接しているので、空気の流れがあるためかもしれません。）<br />日陰では木陰と建物の影とでは気温に４℃の差がありました。</span><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/2009081816522880f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/2009081816522880f.jpg" alt="気温３" border="0" width="256" height="192" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#336633"><strong>植物の遮光・遮熱効果は大きいですね～</strong>　<br /><br />公園の大きな木の何層もの木陰は、快適さを感じた通り、気温が低いことがわかりました。<br />ベランダの緑のカーテンは葉の繁り具合が薄い分、遮熱効果に影響したかもしれません。<br /><br />ベランダでの１０℃の温度差からは、緑のカーテンの遮熱効果と<br />直接の日差しと乱反射を含む照り返しへの遮光効果により、<br />室内空間に快適さがもたらされていていることがわかります。</span><br /><br /><br /><span style="color:#666699">＊気温測定のポイント<br />　晴れているときは日の出とともに気温が上昇し午後２時に最も高くなります。<br />　太陽の日差しは正午が最も強いのですが、大気はすぐに暖まらないので時間差があります。<br />　曇りや雨が降っているときは、一日であまり気温の変化はありません。 <br /><br />＊気象観測について<br />　気象庁では、百葉箱に温度計と湿度計を設置し、測定していましたが、<br />　1993年に自動観測機器の普及に伴い百葉箱での観測は廃止されました。<br /><br />　百葉箱は学校にも設置されていて、気象観測が行なわれていましたが、<br />　現在では老朽化が進むにつれて撤廃されていっている状況のようです。<br /><br />　2007年から、気象台・アメダス観測点では、地上高1.5mのファン付きの通風筒に入れられた<br />　電気式温度計（白金抵抗温度計）・電気式湿度計（静電容量湿度計）により測定しています。<br />　気象庁で測定される気温は、地上１．５ｍの高さを基準にしています。</span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>緑のカーテン</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ハピネス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>緑のカーテン９　　エルニーニョ！？　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
<description> この夏のすっきりしない気象状況は、エルニーニョ現象によるかもしれないそうです猛暑でなくてうれしい反面、その異常さが心配になります―日照時間が例年の80% 減なんて、作物の生育がよくないわけです ゴーヤのカーテンも葉  がなかなか大きく繁りません 他の場所で見た種類の異なるゴーヤのカーテンでは、葉の色が濃くしっかり目でした 原因は、もともと苗が小さく、やわらかい葉の種類だったから！日を遮る効果には、種類も考慮
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<![CDATA[ <span style="color:#663366">この夏のすっきりしない気象状況は、エルニーニョ現象によるかもしれないそうです<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/2.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />猛暑でなくてうれしい反面、その異常さが心配になります―<br />日照時間が例年の80% 減なんて、作物の生育がよくないわけです <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/230.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></span><br /><br /><span style="color:#996633">ゴーヤのカーテンも葉 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/260.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> がなかなか大きく繁りません <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/201.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />他の場所で見た種類の異なるゴーヤのカーテンでは、葉の色が濃くしっかり目でした <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/84.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />原因は、もともと苗が小さく、やわらかい葉の種類だったから！<br />日を遮る効果には、種類も考慮しないといけないか、と思っていました。<br /><br />さらに、最近は、天気のせいもあるのか！と思っています。<br />意外と、葉 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/260.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> と 葉 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/260.gif"  class="emoji" style="border:none;" />  の隙間がたくさん空いています。<br /><br />でも、ゴーヤの実は小さいけれどたくさんついています。<br />大きいのが１つと小さいのは５つ程収穫しました。<br />取らないと、熟して黄色くなり、中の種が真っ赤になって実がはじけます <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/205.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />収穫した実は、定番のゴーヤチャンプルにして食べました。<br />新鮮であまり苦味が感じられず、おいしかったです♪</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/2009073116482487d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/h/i/m/himalayahousewave/2009073116482487d.jpg" alt="ゴーヤ" border="0" width="320" height="240" /></a><br /><span style="color:#663300">ゴーヤすずなり</span><br /><br /><span style="color:#666633">＊エルニーニョ現象とは、海水温が通常とは異なる影響で雨雲の発生する位置が<br />東側へ移動することから波及して、世界各地で異常な気象が発生する現象です。<br />このときの日本の夏は雨が多く、気温が低くなる傾向があるといいます。<br /><br />まさに、今の気象ですね！　今年の夏は冷夏になる可能性もあるといいます。 </span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>緑のカーテン</dc:subject>
<dc:date>2009-07-25T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ハピネス</dc:creator>
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